朝食は一日の元気の源ですね。

あなたは、朝食を毎日食べていますか?

わたくしは、異動する前までは食べないことが頻繁にありました。

なぜかというと、職場の近くに住んでいたため、どうしてもギリギリまで寝てしまうんです。

異動前は出勤距離や時間は短いのに、矛盾してる気がしますよね。

これには、環境の変化が関係しています。

異動後、距離も時間もかかるようになったことで、予定よりも早く起きてしまうようになったんです。

場所が近くないため安心できないんだと思います(~_~;)

そのため、朝に時間ができ、朝食を摂ることができるんです。

しかし、最近、疲れがとれず、ギリギリのことが増えて、朝食を摂ることができない日もチラホラあって(^-^;

その時は、食べていた時と比べて、心身ともに上向いて生活ができていない感じがします(;_;)

朝食の効果

朝食は、昔から一日の原動力としての認識があります。

小学校の頃から、毎朝目玉焼きかアジの開きだったな~。

それは、一日の始まりから終わりまでを支える大事な習慣だったんです。

朝食を摂ることで胃が満たされ、全身の血液が消化を手伝おうと胃に集まります。

その結果、全身の血行が良くなり、体温が上昇します。

これが身体を覚醒させるのに重要なことで、目覚めの効果があります。

消化したものは、腸から栄養を吸収します。

特に、朝は栄養を吸収しやすいため、朝にたくさん食べることは、一日を健康に活動的に過ごすのに有効な手段だと思います(^∧^)

そのため、身体で作られる熱量も増えます

熱量が増えるということは、脂肪を燃焼するエネルギーも増えるということなので、ダイエットにも効果的です。

身体だけでなく、頭の血流も増え、脳の活動も活発になり、いわゆる「冴える」状態になります。

つまり、朝食は一日の活力源となり、自分の思考や行動など、活動能力を左右する存在なんだと思います(^-^)

最後に

朝食はできたらご飯が良いですよね。

これはわたくしの好みですが、ご飯の方が「食べたなー」っていう気になるんです。

日本人だからとかいうよりも、昔からの習慣によるものだと思います。

最近はパンのことがほとんどなので、お米を食べたいと思いつつも、手軽なパンになってしまうんですよね(–;)

しかし、何でも、食べないよりは絶対に食べた方が健康にも良いので、朝食を抜くことだけはしないように努力していきます(*_*)

最後まで読んで下さり、ありがとうございましたd=(^o^)=b

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