カップ式自動販売機は不衛生!?

あなたはカップ式自動販売機って利用したことありますか?

わたくしは昔ジムに通ってるときに、よくエネルゲンを飲んでいました。

職場に設置されてるので、飲むことがありました・・・「ありました」です(^_^;)

実は、とある事がきっかけで利用しないようにしました。

それはわたくしだけでなく、多数の人も同じような経験をしてることが分かりました。

スポンサーリンク

カップ式自動販売機を利用しなくなった理由

カップ式自動販売機は便利ですよね。

普段の缶やペットボトルで扱っていない飲料が多数あったり、コーヒーのクリームや砂糖の量を変えたり、冷たいものには氷を入れたり外したり・・・こちらの選択肢が広がります

これはすごく画期的だと思うのですが、この春、経験してしまいました。

カップの中にが浮いていたのです!!

水面だけでなく、そこにも無数の虫やホコリが・・・

これがきっかけで、利用しなくなりました(/_;)

カップ式自動販売機の内部は不衛生!?

缶やペットボトルと違って、注ぎたての状態で飲め、選択肢も多いことがメリットになってると思います。

「注ぎたて」というのが「売り」ですが、それは原料が販売機内部に蓄えてあるということです。もちろんそれが蓄えられてる部分は衛生処理が施されているとは思いますが、缶やペットボトルと違って密封されてる場所ではないことが原因だと考えられます。だって注ぎ口があるはずですから・・・

密封されていないということは、「虫やホコリが入る可能性がある」ということです。飲料だけでなく、カップも口が開いてるわけですから、装填されてるカップにも入る可能性があります。

業者も定期的に清掃などを行い、衛生状態を確認してると思いますが、そのような異物が入り込む可能性が常にあるのだと、わたくしは考えています。

最後に

カップ式自動販売機はすごく便利であることは間違いないです。

しかし、選択した直後にカップに注入する仕組みのため、このような衛生状態の悪化が発生するのは必然と言っても過言でないと思います。

今後、もっと衛生状態の悪化を防止するシステムが開発されたらいいな~と感じました(*^_^

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です